【京都市公式】スケアード・ストレイト方式による交通安全教室

2013年2月19日 / 市政情報

「スケアード・ストレイト方式の交通安全教室」とはプロのスタントマンが,交通事故を­リアルに再現し,恐怖や衝撃を参加者に直接感じてもらうことにより,事故防止の意識を­高めてもらうというものです。
この交通安全教室は平成22年に制定された京都市自転車安心安全条例に基づき,市と京­都府警の連携により行われています。

0:00 タイトル
0:20 「スケアード・ストレイト方式による交通安全教室」とは
1:00 CASE1 自転車が被害者になるケース
1:33 CASE2 自転車が加害者になるケース
2:05 CASE3 トラックの正面死角による事故
2:43 CASE4 自転車同士の正面衝突
3:44 山科警察署 今井交通課長インタビュー

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